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坂田 学 / Manabu Sakata / Profile

ソロ・アルバム「木の奥」 CD, Vinyl, High-Resolution Audio In Store Now!
坂田学オフィシャルサイト(manabusakata.com)
https://www.manabusakata.com

8/25(金)「歌とギターvol.12~坂田学 with 石井マサユキ~ 」at 下北沢lete
10/23(月)” 坂田学 Tree Octet ” 下北沢440 *「木の奥」レコ発ワンマン


sakata_ph 坂田学
Manabu Sakata


drums, electronics,
sound produce, compose, lyric, etc…










1973年12月12日広島県尾道生まれ、埼玉育ち東京在住。父はジャズサックス奏者の坂田明、母はピアノ教師。ボーダレスな音楽環境で育ち、幼少期にピアノを習い、10歳でドラムを始める。中学校の吹奏楽部でトランペットを吹いていたが挫折。高校時代から本格的にドラムを再開し、93年米国Musical Instituteへ留学。94年に帰国し、ドラマーとして活動を始める。共演者は、森山直太朗、ハナレグミ、秦基博、中島美嘉、松下奈緒、ハンバートハンバート、Bonnie Pink、トータス松本、等のポップス系から、大友良英、塩谷哲、勝井祐二、坂田明、ジム オルーク、小沼ようすけ等のジャズ、即興音楽まで幅広い。ピラニアンズ、Polaris(05年脱退)、ボッサピアニキータ、ダブダブオンセン、the Herz(ザ・ヘルツ)等のバンドでも活動してきた。2004年より多数の楽器と映像を使ったソロ活動をスタート。2005年、アンビエント、エレクトロニカ、ミニマル、ダブなどの要素を独自に融合させたインストゥルメンタル・ソロアルバム「Solo Live at Penguinhouse」「Music for Nyancos ~ Hello ! Brilliant future」「gradation」をリリース。06年、エレクトロニクスとドラムを中心にパフォーマンスするスタイルで、凧の箱(カイトボックス)「なにげないもの」の舞台音楽、ギャルリ百草で行われたファッションショーFASHION×SESSION「呼吸する布」の音楽を手がける。毎回趣旨の違うソロライブを定期的に行う中で、”歌もの”の曲も増えてゆき、徐々にドラマーとシンガーソングライターが交錯。2013年からソロライブを休止し制作に集中する。制作期間10年を経て自身初のスタジオ録音による歌もの中心のアルバム『木の奥』を 2017年リリースし、ソロライブも再開した。

(update August 2017)